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《空港・飛行場》
【総合】
●アークEFI航空情報センター 「日本の飛行場・ヘリポートデータベース」
日本各地の飛行場・ヘリポートについて主に航空機の運航者向けの詳細な情報が得られます。
http://www.arknext.com/utility/contents/search_ap.html
http://www.arknext.com/i/airport/(iモード版)
●AMADEUS.net
海外のサイトですが、日本国内からの直行・乗り継ぎ便を含め、世界の空港間で就航している定期便の運航スケジュールを確認できます。
http://www.amadeus.net/
●JAL エアポートガイド
日本を含む世界各地の空港関連情報はじめ、特に観光目的には便利な旅行情報サイトです。
http://www.jal.co.jp/airport/
●ANA トラベル情報
日本各地の空港関連情報はじめ、特に観光目的にはたいへん便利な旅行情報サイトです。
http://www.ana.co.jp/travel/
●えあぽねっと
(社)全国空港ビル協会が運営している観光情報発信サイト。 全国各地の空港を拠点とするイベント情報がおすすめです。
http://www.airpo.net/
●空港駐車場情報
(財)空港環境整備協会が運営している全国各地の空港駐車場利用ガイドです。 iモード版も用意されています。
http://www.aeif.or.jp/
●全国の空港データ
国土交通省航空局のHPのコンテンツ。 各空港の概況、沿革、輸送実績(発着回数など)に関するデータを各空港の空撮画像と共に閲覧することができます。
http://www.mlit.go.jp/koku/04_outline/01_kuko/01_haichi/index.html
【北海道】
●国土交通省 北海道開発局 港湾空港部
北海道の総合開発計画の推進を目的とする国土交通省の地方支分部局。 北海道以外では本来「国土交通省地方整備局」と「農林水産省地方農政局」が別々に管轄している事業を北海道ではこの機関が一元的に担当、港湾空港部 空港課が北海道全域における飛行場の整備関連事業を所掌しています。
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_kowan/(港湾空港部)
http://www.hkd.mlit.go.jp/(HOME)
●北空道(新千歳空港/千歳飛行場、稚内空港、釧路空港、函館空港、札幌/丘珠飛行場)
北海道開発局が運営しているサイトです。
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_kuko/
http://www.hkd.mlit.go.jp/(HOME)
●試される大地 北海道
北海道庁が運営しているサイト。 建設部空港港湾課がオホーツク紋別・女満別・中標津・礼文・利尻・奥尻の各空港について管轄しています。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kn/kks/kkw/contents/port/top001.htm(空港港湾課)
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/(HOME)
●札幌/新千歳空港(北海道千歳市:石狩支庁管内)
SPK/RJCC 3,000m×2本 標高21m 第2種A
北海道空港(株)が設置し、(株)コスモメディアが運営している新千歳空港の公式HPのほか、北海道開発局 港湾空港部が運営しているサイトのコンテンツなどをご紹介します。 新千歳空港は航空自衛隊との共用部分(千歳飛行場)を含めると合計4本もの滑走路を擁し、さらにうち2本を3500m級に拡張する計画が進行中。 年間利用者数は国内線だけでも1,800万人前後に達し、羽田空港に次ぐ全国第2位の地位をしめています。 ジェネアビ関連の航空機(ヘリ・飛行機)が出入りすることは基本的に認められていません。
http://www.new-chitose-airport.jp/(北海道空港版)
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_kowan/airport/profile/shinchitose.html(北海道開発局版)
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/06_spk/spk_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/cts/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/normal/05_genkyou/01_hokkaido/01_chitose.html(JCAB版)
http://www.stv.ne.jp/webcam/shinchitose/(ライブカメラ)
●札幌/丘珠空港(北海道札幌市東区丘珠町:石狩支庁管内)
OKD/RJCO 1,500m×1本 標高8m 防衛省
北海道開発局が運営しているサイト。 防衛省が設置管理し、陸自と民間が共用している空港で、札幌市の中心部から北東にわずか約6kmという至便さながら、ジェネアビ専用空港に近い実態になっていて、年間利用者数は約30万人前後にすぎません。
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_kowan/airport/profile/sapporo.html
http://www.ana.co.jp/airport/dms/okd/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/normal/05_genkyou/01_hokkaido/14_okadama.html(JCAB版)
http://www.hokkaido-koku.co.jp/cam1.htm(ライブカメラ1)
http://www.k-air.co.jp/htmls/live_sapporo1.html(ライブカメラ2)
http://www.k-air.co.jp/htmls/live_sapporo2.html(ライブカメラ3)
●旭川空港(北海道上川郡東神楽町:上川支庁管内)
AKJ/RJEC 2,500m×1本 標高210m 第2種B
旭川空港ビル(株)が運営しているサイト。 国が設置し、旭川市が管理を行っている空港で、JAL、ANA、HAC、エアドゥーが就航、東京便をメインに名古屋、大阪(伊丹)方面と結ばれ、年間約100万人が利用しています。
http://www.aapb.co.jp/
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_kowan/airport/profile/asahikawa.html(北海道開発局版)
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/akj/akj_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/akj/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/normal/05_genkyou/01_hokkaido/06_asahikawa.html(JCAB版)
http://www.stv.ne.jp/webcam/asahikawa/(市街ライブカメラ)
●釧路空港(北海道釧路市鶴丘:釧路支庁管内)
KUH/RJCK 2,300m×1本 標高95m 第2種A
釧路空港ビル(株)、並びに北海道開発局が運営しているサイト。 北海道東部の太平洋沿岸に位置する国内有数の漁業都市「釧路」の玄関として、JAL、ANA、HACが就航、長年の懸案だった夏場の霧による低就航率の課題も1995年から供用された高性能なILS(計器着陸装置)と航空灯火(カテゴリーV)のシステムによって改善され、年間約100万人が利用しています。 特に釧路空港ビル版の「霧対策」のコンテンツなどは航空関係者以外にも勉強になります。
http://www.kushiro-airport.co.jp/(釧路空港ビル版)
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_kowan/airport/profile/kushiro.html(北海道開発局版)
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/kuh/kuh_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/kuh/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/normal/05_genkyou/01_hokkaido/03_kushiro_w.html(JCAB版)
http://www.stv.ne.jp/webcam/kushiro/(市街ライブカメラ)
●函館空港(北海道函館市高松町:渡島支庁管内)
HKD/RJCH 3,000m×1本 標高34m 第2種A
函館空港ビルディング(株) が運営しているサイト。 道南地域の政治・経済・文化・観光の中心地にあって年間約200万人が利用、新千歳空港に次ぐ輸送量を誇ります。
http://www.airport.ne.jp/hakodate/
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_kowan/airport/profile/hakodate.html(北海道開発局版)
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/15_hkd/hkd_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/hkd/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/normal/05_genkyou/01_hokkaido/02_hakodate.html(JCAB版)
http://www.stv.ne.jp/webcam/hakodate/(函館山ライブカメラ)
●とかち帯広空港(北海道帯広市泉町:十勝支庁管内)[おすすめ!!!]
OBO/RJCB 2,500m×1本 標高149m 第2種B
個人運営による非公式サイトですが、他の空港ビル会社などのものに優るとも劣らぬ内容とデザイン、英語版と中国語版まで用意されているのには感心しました。 更新も頻繁に行われているようなのでおすすめします。 帯広空港は日本有数の農業地帯「十勝平野」の中心にあって比較的天候にも恵まれ、東京便をメインに年間約70万人が利用しています。
http://www2.ocn.ne.jp/~hiroto4/
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_kowan/airport/profile/obihiro.html(北海道開発局版)
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/14_obo/obo_00.html(JAL版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/normal/05_genkyou/01_hokkaido/05_obihiro.html(JCAB版)
●稚内空港(北海道稚内市:宗谷支庁管内)
WKJ/RJCW 2,000m×1本 標高8m 第2種A
稚内(わっかない)空港ビル(株)が運営しているサイト。 「宗谷岬」などで有名なこの町の中心から東方約12kmに位置する日本最北端のジェット化空港で、年間約30万人が利用しています。
http://www16.ocn.ne.jp/~wk.air/
http://www.ana.co.jp/airport/dms/wkj/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/normal/05_genkyou/01_hokkaido/04_wakkanai.html(JCAB版)
●オホーツク紋別空港(北海道紋別市:網走支庁管内)
MBE/RJEB 2,000m×1本 標高18m 第3種
紋別市版、並びに北海道庁が運営している「試される大地 北海道」のサイトのコンテンツ。 旧紋別空港から、紋別市街南東約7qのオホーツク海沿岸側に移転造営され、1999年に新しくオープン、年間約7万人が利用している空港です。 せっかくのジェット化で実現した新千歳線がほどなく廃止され、現在は札幌(丘珠)線も消えて羽田線1便のみとなっています。
http://mombetsu.jp/kanko/access/plane.html(紋別市版)
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kn/kks/kkw/contents/port/airport/monbetsu/monbetsu.htm(北海道庁版)
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_kowan/airport/profile/monbetsu.html(北海道開発局版)
http://www.jal.co.jp/dom/airport/japan/mbe/mbe_00.html(JAL版)
https://www.ana.co.jp/airport/dms/mbe/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/koku/04_outline/01_kuko/01_haichi/img/006monbetu.pdf(JCAB版:PDF形式)
●女満別空港(北海道網走郡大空町:網走支庁管内)
MMB/RJCM 2,500m×1本 標高33m 第3種
北海道庁が運営している「試される大地 北海道」のサイトのコンテンツ。 網走市を中心とした地域の航空需要を担い、羽田線と新千歳線をメインに年間約100万人が利用しています。 以前の「女満別町」が「東藻琴村」と合併、新しく「大空町」が発足し、空港にふさわしい地名となりました。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kn/kks/kkw/contents/port/airport/memanbetsu/memanbetsu.htm(北海道庁版)
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_kowan/airport/profile/memanbetsu.html(北海道開発局版)
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/13_mmb/mmb_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/mmb/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/01_hokkaido/07_memanbetsu.html(JCAB版)
http://www.hokkaido-koku.co.jp/cam2.htm(ライブカメラ)
●北見農道離着陸場(北海道北見市豊田635:網走支庁管内)
800m×1本 標高185m 非公共用
オホーツク海に面したサロマ湖を50kmほど内陸方向(南)へ入ったところ、防災関連需要はもちろん、ジェネアビ・グライダー活動などのスポーツ航空にうってつけの飛行場です。
http://www.ric.hi-ho.ne.jp/alexander/aski/
●根室 中標津空港(北海道標津郡中標津町:根室支庁管内)
SHB/RJCN 2,000m×1本 標高65m 第3種
中標津町、並びに北海道庁が運営している「試される大地 北海道」のサイトのコンテンツ。 摩周湖やマリモで有名な阿寒国立公園などの観光需要に貢献、年間約20万人が利用しています。
http://www.aurens.or.jp/hp/nakasi_t/kankou/koutu/koutu.html(中標津町版)
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kn/kks/kkw/contents/port/airport/nakashibetsu/nakashibetsu.htm(北海道庁版)
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_kowan/airport/profile/nakashibetsu.html(北海道開発局版)
https://www.ana.co.jp/airport/dms/shb/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/01_hokkaido/08_nakashibetsu.html(JCAB版)
●弟子屈飛行場(北海道川上郡弟子屈町:釧路支庁管内)
RJX9 550m×1本 標高110m 公共用
有名な摩周湖や屈斜路湖を擁する弟子屈(てしかが)町の南部、JR摩周駅の南西すぐのところにある町営飛行場。 北海道航空(株)の弟子屈出張所があります。
http://www.mlit.go.jp/koku/04_outline/01_kuko/01_haichi/img/004teshikaga.pdf(JCAB版:PDF形式)
http://www.hokkaido-koku.co.jp/cam5.htm(ライブカメラ)
●礼文空港(北海道礼文郡礼文町:宗谷支庁管内)
RBJ/RJCR 800m×1本 標高27m 第3種
北海道庁が運営している「試される大地 北海道」のサイトのコンテンツ。 基本的に稚内便のみですが、フェリーの代替輸送手段として年間約3〜4000人が利用しています。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kn/kks/kkw/contents/port/airport/rebun/rebun.htm(北海道庁版)
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_kowan/airport/profile/rebun.html(北海道開発局版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/01_hokkaido/11_rebun.html(JCAB版)
●利尻空港(北海道利尻郡利尻富士町:宗谷支庁管内)
RIS/RJER 1,800m×1本 標高30m 第3種
北海道庁が運営している「試される大地 北海道」のサイトのコンテンツ。 地勢が険しく、年間を通じて風も強いため特に航空機の運航条件は比較的厳しいようです。 以前は稚内便のみでしたがA-net(エアーニッポンネットワーク)の新千歳線も就航、今後の観光需要の増加が期待されます。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kn/kks/kkw/contents/port/airport/rishiri/rishiri.htm(北海道庁版)
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_kowan/airport/profile/rishiri.html(北海道開発局版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/01_hokkaido/10_rishiri.html(JCAB版)
●奥尻空港(北海道奥尻郡奥尻町:檜山支庁管内)
OIR/RJEO 1,500m×1本 標高52m 第3種
北海道庁が運営している「試される大地 北海道」のサイトのコンテンツ。 1993年7月12日に北海道南西沖地震で被災したことでも記憶されるこの島の空港ですが、旧800m滑走路が2006年3月から新しく1,500m滑走路として供用開始されました。 基本的に函館線のみですが、年間約2万人弱が利用しています。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kn/kks/kkw/contents/port/airport/okushiri/okushiri.htm(北海道庁版)
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_kowan/airport/profile/okushiri.html(北海道開発局版:2006年12月6日現在未更新)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/oir/access.html(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/01_hokkaido/09_okushiri.html(JCAB版)
●愛別飛行場(北海道上川郡愛別町:上川支庁管内)
ZZZZ 880m×1本 標高312m 非公共用
北海道庁が運営している「試される大地 北海道」のサイトのコンテンツ。 北海道のほぼ中央に位置する飛行場で、1987年に大阪の印刷会社 ダイコロ(株)が供用を開始しましたが、2005年9月、北陸航空(株)によって、その施設・機材・事業などのすべてが継承されました。
http://www.pref.hokkaido.jp/kseikatu/ks-bssbk/bunrec/sisetu/ai01/ai01n004/
●たきかわスカイパーク(北海道滝川市中島町:空知支庁管内)
ZZZZ 800m×1本 標高23m 場外
(社)滝川スカイスポーツ振興協会(通称SATA)の公式サイト。 主にグライダーの活動を目的として、石狩川河川敷に舗装滑走路1本をはじめ、グラスランウェイ(1200m×1本)とウィンチレーン(1150m×2本)を擁し、恵まれた環境・設備を有する滝川市営の飛行場(滑空場)。
http://www.takikawaskypark.jp/
●大樹飛行場(北海道広尾郡大樹町字美成169:十勝支庁管内)
ZZZZ 1,000m×1本 標高15m 場外
47ヘクタールの敷地をもつ「大樹(たいき)町多目的航空公園」内に舗装滑走路を擁し、グライダーやULPなどのスカイスポーツ目的で利用されているほか、JAXA(宇宙航空研究開発機構)の「成層圏プラットフォーム」プロジェクトの実験場設備なども整備されています。
http://www.town.taiki.hokkaido.jp/pages/koukuu/
●とよころ飛行場(北海道中川郡豊頃町茂岩49:十勝支庁管内)
ZZZZ 830m×1本 標高86m 場外
http://www.k-air.co.jp/htmls/live_toyokoro.html(ライブカメラ)
▽豊頃町滑空場(北海道中川郡豊頃町茂岩栄町208番地 地先:十勝支庁管内)
ZZZZ 1,000m×1本 標高7m 場外
十勝川河川敷に豊頃町が設置し、1,000mのグラスランウェイを有している滑空場。 帯広市内に事務局をおく「十勝グライダークラブ」が活動拠点としています。
●鹿部飛行場(北海道茅部郡鹿部町:渡島支庁管内)
ZZZZ 890m×1本 標高19m 非公共用
道南の渡島半島北東部に位置する飛行場で、トヨタ自動車(株)が所有、エアフライトジャパン(株)が管理を行っています。
http://www.afj.co.jp/annai/sisetu_sikabe.htm
●美唄市農道離着陸場(北海道美唄市上美唄原野:空知支庁管内)
ZZZZ 800m×1本 標高20m 場外
美唄(びばい)市経済部農政課の所管となる「美唄市農道離着陸場運営協議会」が運営しているサイト。 愛称は「スカイポート美唄」。 1997年にオープンし、農産物の出荷やスカイスポーツ、イベントなどの目的で利用されている飛行場です。 「農道」とはいってももちろん舗装されています!
http://www.bibai.net/skyport/
●新得農道離着陸場(北海道上川郡新得町字上佐幌東1線14番地:十勝支庁管内)
ZZZZ 800m×1本 標高208m 場外
帯広空港の北西約50kmの地点に位置し、北海道で唯一「特別豪雪地帯」の指定を受けている(ということは極端に年間稼働率が低い??)新得町の飛行場。 町の総面積の9割が森林地帯ということで、防災目的としては生命線です。
http://www.t-creation.com/hsa/sintoku.html
●余市農道離着陸場(北海道余市郡余市町登町742-9:後志支庁管内)
ZZZZ 800m×1本 標高42m 場外
北海道庁が運営している「試される大地 北海道」のサイトのコンテンツ。 小樽のすぐ西にある余市町が設置し、愛称は「アップルポート余市」。
http://www.pref.hokkaido.jp/kseikatu/ks-bssbk/bunrec/sisetu/yo01/yo01n005/
●北海道大学夕張川滑空場(北海道江別市江別太南5線地先:石狩支庁管内)
夕張川河川敷に1,200mの非舗装(不整地)滑走路を有し、北海道大学体育会航空部が主に週末のグライダー活動で使用しています。
http://www.t-creation.com/hsa/hokudai.html
【東北】
●国土交通省 東北地方整備局 港湾空港部
青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島の東北各県について、港湾・空港、航路などの整備関連事業を管轄している国の機関です。 空港関連コンテンツへは左メニューの「港湾・空港」からお入り下さい。
http://www.thr.mlit.go.jp/
●青森空港(青森県青森市)
AOJ/RJSA 3,000m×1本 標高198m 第3種
青森空港ビル(株)が運営しているサイトです。 国内線ではJALのみ、大韓航空がソウル線を就航させています。
http://www.aomori-airport.co.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/aoj/aoj_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/aoj/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/02_tohoku/02_aomori.html(JCAB版)
●三沢空港(青森県三沢市)
MSJ/RJSM 3,050m×1本 標高36m 米軍
三沢空港ターミナル(株)が運営しているサイト。 アメリカ空軍・航空自衛隊・日本の民間の三者が共用する特殊な事情にありながら、青森県の東の玄関口として、年間約60万人の利用客を数える空港です。
http://misawaairport.lantecweb.net/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/msj/msj_00.html(JAL版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/02_tohoku/03_misawa.html(JCAB版)
http://misawaairport.lantecweb.net/camera/(ライブカメラ)
◎三沢空港
青森県の新幹線・交通政策課が運営しているサイトのコンテンツです。
http://www.pref.aomori.jp/newline/airline/m-top.htm(英語版)
●いわて花巻空港(岩手県花巻市)
HNA/RJSI 2,000m×1本 標高90m 第3種
岩手県空港ターミナルビル(株)の運営による花巻空港の公式HP。 空港は東北道インターチェンジ、及び東北新幹線「新花巻駅」から約4kmときわめて好立地にあります。
http://www.hna-terminal.co.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/26_hna/hna_00.html(JAL版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/02_tohoku/08_hanamaki.html(JCAB版)
●仙台空港(宮城県名取市)
SDJ/RJSS 3,000m×1本 標高2m 第2種A
仙台空港国際化利用促進協議会が運営しているサイト。 仙台空港からは全国各地への国内定期路線のほか、アシアナ・コンチネンタル・エバー・中国国際・中国南方の各航空会社が、ソウル・グアム・北京・大連・長春・台北間において国際定期路線を就航させており、さらに世界各地へ向けて国際チャーター便も飛んでいます。
http://www.sdj-airport.com/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/07_sdj/sdj_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/sdj/(ANA版)
●角田滑空場(宮城県角田市字佐倉)
ZZZZ 1,200m×1本(非舗装) 400m×1本(舗装) 標高9m 場外
(社)宮城県航空協会が管轄しているグライダーの滑空場。 仙台空港の南、約17qの阿武隈川河川敷に位置し、宮城県防災防災航空隊のヘリポートが隣接しています。
http://homepage2.nifty.com/~sam/kaku.htm
●秋田空港(秋田県秋田市雄和椿川)
AXT/RJSK 2,500m×1本 標高93m 第2種B
秋田空港ターミナルビル(株)が運営しているサイト。 秋田市街の中心から南東へ約25kmの山間部に旧秋田空港を移転、1981年に開港しましたが、JR秋田駅まで車で約50分とやや厳しい立地条件にあります。
http://www.akita-airport.com/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/16_axt/axt_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/axt/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/02_tohoku/05_akita.html(JCAB版)
http://www.akita-airport.com/nowap/livecam.html(ライブカメラ)
●大館能代空港(秋田県北秋田市脇神)
ONJ/RJSR 2,000m×1本 標高84m 第3種
大館能代空港利用促進協議会が運営しているサイトです。 東京(羽田)との間をANKが毎日2便運航しています。
http://www.odate-noshiro-airport.com/
http://www.ana.co.jp/airport/dms/onj/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/02_tohoku/04_odate.html(JCAB版)
●山形空港(山形県東根市)
GAJ/RJSC 2,000m×1本 標高105m 第2種B
山形空港ビル(株)と山形空港利用拡大推進協議会が運営しているサイト。 1964年6月、当初は第3種空港として開港、1979年に第2種へと変更され、陸自第6師団航空隊の飛行場としても使用されています。 山形市街の中心から北へ約20kmの東根市内に位置し、JR山形駅からは車で約40分の距離にあります。
http://www.yamagata-airport.co.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/25_gaj/gaj_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/gaj/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/02_tohoku/06_yamagata.html(JCAB版)
●庄内空港(山形県酒田市)
SHJ/RJSY 2,000m×1本 標高22m 第3種
庄内空港ビル(株)が運営しているサイト。 日本海に面する酒田市と鶴岡市にまたがって造営され、1991年10月に供用開始した空港で、JR酒田駅、並びにJR鶴岡駅まで、共に車で約40分の距離にあります。
http://www.shonai-airport.co.jp/
http://www.ana.co.jp/airport/dms/syo/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/02_tohoku/07_shonai.html(JCAB版)
●福島空港(福島県須賀川市/石川郡玉川村)
FKS/RJSF 2,500m×1本 標高372m 第3種
福島空港ビルディング(株) が運営しているサイト。 須賀川市と石川郡玉川村にまたいで造営され、1993年に2,000m滑走路で開港、2000年から2,500m滑走路が供用開始となりました。 JAL、ANA、JTA、Jエアー、アイベックス(旧フェアリンク)が就航しているほか、アシアナ航空が韓国ソウル間を、中国東方航空が上海間を運航する国際空港としても機能しています。
http://www.fks-ab.co.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/17_fks/fks_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/fks/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/02_tohoku/09_fukushima.html(JCAB版)
●ふくしまスカイパーク(福島県福島市大笹生字苧畑169)
ZZZZ 800m×1本 標高402m 場外
福島市の農業政策課が運営しているサイト。 県北地方の農産物の空輸を主たる目的に整備された農道離着陸場で、NPO ふくしま飛行協会がその活動拠点としているほか、様々なイベントや訓練活動などにも利用されています。
http://www.ffa.or.jp/fsp/
【関東・甲信越】
●成田国際空港(千葉県成田市)
NRT/RJAA 4,000m×1本 標高41m 第1種
この空港の設置・管理者である、成田国際空港(株)が運営しているサイト。 「新東京国際空港」という呼び名は廃止されました。 1978年5月に開港、その後も土地収用問題などが尾を引き、暫定平行滑走路も本来の計画とは正反対の北側延伸が決定するなど未だに難航しているものの、旅客数ベースで羽田空港に次ぎ日本第2位、航空貨物取扱量ベースで第1位の座を確保しています。
http://www.narita-airport.jp/jp/(空港公式HP)
http://www.naa.jp/jp/(会社公式HP)
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/01_nrt/nrt_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/nrt/(ANA版:国内線)
http://www.ana.co.jp/airport/int/nrt/(ANA版:国際線)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/04_kanto/01_narita.html(JCAB版)
http://www.nikko-narita.com/restaurant/sunset/(ライブカメラ)
●東京国際空港/羽田(東京都大田区)
HND/RJTT 3,000m×2本+2,500m×1本 標高6m 第1種
日本空港ビルデング(株)が運営しているサイト。 日本最大の拠点空港として、毎日約700便以上が発着、国内航空の6割にも相当する、年間の乗降客数約5,500万人、航空貨物約62万トンをハンドリングしています。 4本目となる空港南沖合いの滑走路が2009年から供用開始の予定です。
http://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/ http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/05_hnd/hnd_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/hnd/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/04_kanto/02_haneda.html(JCAB版)
http://www.tokyo-jma.go.jp/home/haneda/phot/licam.jpg(ライブカメラ:NTT東日本版)
http://www.flets-tokyo.com/street/live/haneda/index-win.html(ライブカメラ:羽田/東京航空地方気象台版)
http://www.meridien-grandpacific.com/webcam2.html(ライブカメラ:ホテルメリディアン版)
●調布空港(東京都調布市西町)
RJTF 800m×1本 標高42m その他公共用
1941年に開設、その後2001年まで「場外離着陸場」として運用されてきましたが、現在は正式な公共用の飛行場として地域航空の拠点たる役割を果たしています。 設置・管理は東京都の管轄となっていますが、空港種別は「その他」に属します。
http://www.ana.co.jp/airport/dms/oim/(ANA版) http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/04_kanto/08_chofu.html(JCAB版)
●東京愛らんど
大島、利島、新島、式根島、神津島、三宅島、御蔵島、八丈島、青ヶ島、小笠原(以上、北から順番に南へ…)の各地域振興を目的に、(財)東京都島しょ振興公社が運営しているサイトです。
http://www.islands-net.metro.tokyo.jp/
●大島空港(東京都大島大島町)
OIM/RJTO 1,200m×1本 標高38m 第3種
伊豆七島の中で最大の島。 大島空港は1964年に供用開始、現在は羽田・調布空港への路線を有するほか、伊豆諸島間で「東京愛らんどシャトル(ヘリコミューター)」も運航されています。 年間旅客数は10万人以上を数え、2003年春には1,800m滑走路への延長が実現する見込みです。
http://www.ana.co.jp/airport/dms/oim/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/04_kanto/03_oshima.html(JCAB版)
●八丈島空港(東京都八丈島八丈町)
HAC/RJTH 2,000m×1本 標高92m 第3種
八丈島空港ターミナルビル(株)が運営しているサイト。 東京から南へ285kmの地点に位置する伊豆諸島では現在唯一のジェット化空港で、羽田との間を毎日4便が就航しています。 2004年に2,000m滑走路への拡張工事が完成しました。
http://www7.ocn.ne.jp/~hat/
http://www.ana.co.jp/airport/dms/hac/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/04_kanto/04_hachijojima.html(JCAB版)
●三宅島空港(東京都三宅島三宅村)
MYE/RJTQ 1,200m×1本 第3種
雄山が噴火した2000年8月から定期便の運航が停止され、避難指示が解除された2005年以降も、緊急時以外の使用は控えられていましたが、2008年春をメドに、ANAが羽田との間で定期便(1日1便)の運航を再開することとなっています。
http://www.ana.co.jp/airport/dms/mye/(ANA版)
http://www.miyakemura.com/(三宅村役場&東京都三宅支庁HP)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/04_kanto/05_miyakejima.html(JCAB版)
●神津島空港(東京都神津島神津島村)
RJAZ 800m×1本 第3種
1992年に都営第5の空港としてデビュー。 調布空港との間を約50分で結ばれ、年間旅客数は約1万人となっています。
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/04_kanto/07_kouzushima.html(JCAB版)
●新島空港(東京都新島新島村)
RJAN 800m×1本 第3種
東京から南へ約160km、離島振興法に基づいて1987年に供用開始、現在は調布・大島空港と結ばれており、年間乗降客数は約2万人強となっています。
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/04_kanto/06_nijima_01.html(JCAB版)
●南鳥島飛行場(東京都小笠原村南鳥島)
MUS/RJAM 1,380m×1本 標高10m 防衛省
本州から約1,900km、日本の最東端に位置し、英名で「マーカス」とも呼ばれる絶海の島。 島の形状は一辺が約2kmのほぼ正三角形で、その北西側の辺に沿って滑走路(05/23)がおかれています。 気象庁、海上保安庁、海上自衛隊関係の職員以外に定住者はなく、原則的に一般人の出入りはできません。
http://www.data.kishou.go.jp/obs-env/minamitorishima/(気象庁版)
●百里飛行場(茨城県東茨城郡小川町)
RJAH 2,700m×2本/拡張整備中 防衛省
防衛省が1966年設置、航空自衛隊の基地として使用されていますが、民間との共用化を図るため、現2,700m滑走路と平行にもう1本同クラスの滑走路を新設、またターミナル施設なども整備中です。
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/04_kanto/f_09.html(JCAB版)
http://www.dii.jda.go.jp/asdf/hyakuri/hya01.htm(防衛省版)
●阿見飛行場(茨城県稲敷郡阿見町島津)
ZZZZ 600m×1本 非公共用
この飛行場に拠点をおく東京航空(株)が管轄している非公共用の飛行場で、霞ヶ浦の南岸、土浦市街から約10km南東方向に位置しています。
http://www.tokyo-koku.com/access_ami.htm
●大利根飛行場(茨城県稲敷郡河内町大徳鍋子新田)
ZZZZ 600m×1本 場外
(社)日本飛行連盟が管理を行っている場外離着陸場で、利根川河川敷に600mの舗装滑走路を有しています。 (株)日本モーターグライダークラブもここをその本拠地とし、レジャー目的のフライトはもとより、TV・雑誌の撮影舞台としても好評を得ています。
http://www5.ocn.ne.jp/~jfa/airport.htm
●竜ヶ崎飛行場(茨城県龍ヶ崎市半田町)
ZZZZ 800m×1本 非公共用
東京急行電鉄(株)が設置し、1969年に共用を開始した民間飛行場。 新中央航空(株)が管理にあたっています。
http://www.ryugasaki.info/common/ryugasaki-hikojo.html
●守谷(大柏)飛行場(茨城県守谷市大柏)
「東京フライトパーク」としてドメインも取得、主に自作機のパイロットなどが活動を行っている場外離着陸場です。 以前はEAA(エクスペリメンタル航空機協会)日本支部が拠点としていましたが、今は「浅間飛行研究会」が中心となって活動しているようです。
http://www.tokyoflightpark.com/
●守谷(高野)飛行場(茨城県守谷市高野)
同じく守谷市内にあり、ULP関連事業を手がける日向航業(株)が管轄している場外離着陸場。 この地域ではこうした活動に各方面からのご理解が得られているようで、実に羨ましい限りです…。
http://www.iinet.ne.jp/~hyuga/
●ホンダエアポート(埼玉県比企郡川島町)
ZZZZ 600m×1本 非公共用
"Hashii"さんの個人運営によるサイトのコンテンツで飛行場自体の公式サイトはありません。 本田航空(株)が占有的に運用を行っている非公共用飛行場で、旧日本陸軍が埼玉県下の桶川河川敷に設営し、戦後長きにわたって放置されていた「川田谷飛行場(滑走路自体は桶川市川田谷に位置していますが同社ビルと格納庫は埼玉県比企郡川島町におかれます。)」がそのルーツ。 需要に応じ、夜間の運用にも対応可能となっています。
http://www.hashii.com/trip/2004/040620_02.html
http://www.honda-air.com/livenow.jpg(ライブカメラ)
●日本航空学園 双葉滑空場(山梨県甲斐市宇津谷)
ZZZZ 700m×1本 場外
(学)日本航空学園が設置し、釜無川左岸河川敷に位置しています。 場外の扱いながら舗装滑走路を有し、ほかに「空港」のない山梨県では貴重な飛行場。 山梨県防災航空隊なども常駐しています。
http://www.jaa-net.gr.jp/hard/
●松本空港(長野県松本市)
MMJ/RJAF 2,000m×1本 第3種
長野県庁交通政策課が運営しているサイト。 長野県が設置・管理を行っている空港で、札幌(千歳)・大阪(伊丹)・福岡間をJALとJACが就航しています。
http://www.pref.nagano.jp/kikaku/koutuu/airport/airport.htm
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/mmj/mmj_00.html(JAL版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/03_tyubu/03_matsumoto.html(JCAB版)
●新潟空港(新潟県新潟市)
KIJ/RJSN 2,500m×1本+1314m×1本 第2種
新潟空港整備推進協議会が運営しているサイト。 ロシア、中国、韓国、ハワイ・グアムなど世界各地へ向けて国際線も就航しています。
http://www.niigata-airport.gr.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/08_kij/kij_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/kij/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/03_tyubu/01_niigata.html(JCAB版)
●佐渡空港(新潟県両津市)
RJSD 890m×1本 第3種
新潟県佐渡地域振興局のサイト。 新潟空港との間を「旭伸航空(株)」がアイランダーで結んでおり、年間旅客数は約1万人です。
http://www.pref.niigata.jp/sado/seibiburyotsu/sado_ap.htm
http://www.mlit.go.jp/tokyo_cab/05_genkyou/03_tyubu/02_sado.html(JCAB版)
●Yokota Air Base, Japan
アメリカ空軍 横田基地のオフィシャルサイトです
http://www.yokota.af.mil/(英語版)
【東海・北陸】
●富士山静岡空港(静岡県牧之原市/島田市)
2,500m×1本/未開港
静岡県庁が運営しているサイト。 2009年春、国際線も有する県営空港としての開港を目指していますが、一部地権者の反対で用地取得が難航、しかしながら2007年7月に早々とANAが乗り入れを表明しました。
http://www.pref.shizuoka.jp/kuukou/contents/
●中部国際空港(愛知県)
NGO/RJGG 3,500m×1本 第1種
中部国際空港(株)の運営によるHPですが、空港よりもむしろこの会社の概要を告知することがメインのサイト。 国、岐阜県、愛知県、三重県、名古屋市ほか、多くの民間企業・団体の出資をもとに、2005年2月17日、愛知県常滑市沖に開港した国内3番目の大型国際空港。 その誕生に伴ってこれまでの名古屋空港は新しく「愛知県営名古屋飛行場」としてジェネアビ運航をメインに再スタートをきり、またそれまで名古屋空港の3レターコードであった"NGO"が中部国際空港に移管され、名古屋飛行場のそれは新しく"NKM"に変更となっていますので、特に旅行者の皆さんは注意が必要です。
http://www.cjiac.co.jp/
●名古屋空港(愛知県西春日井郡豊山町)
NKM/RJNA 2,740m×1本 公共用その他
名古屋空港ビルディング(株)が運営しているサイトです。 中部国際空港の開港に伴って国際線を中心に運航路線が移管となり、こちらはジェネアビ運航がメインの愛知県営空港(管理が愛知県で管制は防衛省管轄。 航空自衛隊の小牧基地と敷地を隣接し、滑走路を共用)として再スタートをきりました。 また、それまでの3レターコード"NGO"が中部国際空港に移管され、名古屋空港のそれは新しく"NKM"に、4レターコードは"RJNA"に各々変更となっていますのでご注意下さい。
http://www.nagoya-airport-bldg.co.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/03_ngo/ngo_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/ngo/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/nagoya/nagoya.htm(JCAB版)
http://www.tokai-tv.com/news_weather/livecamera/camera_04.html(ライブカメラ)
●飛騨エアパーク(飛騨農道離着陸場)
(岐阜県高山市丹生川町) 800m×1本 標高715m
岐阜県がその運営を委託している(社)飛騨エアパーク協会の管轄となる飛行場。 「飛騨の小京都」と呼ばれ、朝市などでも知られる岐阜県高山市の郊外にあります。
http://www.pref.gifu.lg.jp/pref/s24809/airpark/
●小松空港(石川県小松市)
KMQ/RJNK 2,700m×1本 防衛省
防衛省の管轄となる民間との共用空港。 JALが中国上海、韓国ソウル間でも運航している国際空港です。
http://www.pref.ishikawa.jp/k_air/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/09_kmq/kmq_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/kmq/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/komatsu/komatsu.htm(JCAB版)
●能登空港(石川県輪島市三井町)
NTQ/RJNW 2,000m×1本 第3種
石川県庁の企画振興部空港企画課が運営しているサイト。 輪島市・鳳至郡穴水町・能都町の1市2町にまたがる木原岳に「森の中の空港」として造営、平均搭乗率が70%未満の場合は地元自治体が航空会社に2億円まで損失を補填する全国初の「搭乗率保証制度」を導入(逆に目標以上の収益があった場合は地元に還元)し、2003年7月に供用が開始されました。 現在、ANKの羽田便が1日2往復就航しています。
http://www.pref.ishikawa.jp/noto/
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/noto/noto.htm(JCAB版)
●富山空港(富山県富山市秋ケ島)
TOY/RJNT 2,000m×1本 第3種
富山空港ターミナルビル(株)が運営しているサイト。 富山空港は1963年に供用開始、富山市街中心から南に約7km、全国で唯一 河川敷に造営され、国際定期便も就航しています。
http://www.toyama-airport.co.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/44_toy/toy_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/toy/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/toyama/toyama.htm(JCAB版)
http://www.hrr.mlit.go.jp/toyama/air/kuukou.html(ライブカメラ)
●福井空港(福井県坂井市春江)
FKJ/RJNF 1,200m×1本 第3種
福井県庁の空港港湾課が運営しているサイト。 空港施設の概要や利用状況、沿革などの記述があります。 1966年に全日空が羽田へ向けて就航(当時はフォッカーのフレンドシップやYS11)したものの、1973年の小松空港ジェット化に伴って利用客が急減、1976年には運航休止となりました。 福井県警航空隊と県の防災ヘリ、並びに唯一の事業会社として公共施設地図航空(株)が拠点をおいているほか、冬場以外は(財)日本学生航空連盟がグライダー活動を行っています。
※下段URLからは同空港管理事務所の管轄となる各種申請用書類の様式(MS-Word形式)をダウンロードできます。
http://info.pref.fukui.jp/kouwan/airport/airport.html
http://info.pref.fukui.jp/kouwan/kuukou/shinsei.html(申請書様式)
【近畿】
●関西国際空港(大阪府泉南郡田尻町)
KIX/RJBB 3,500m×1本 第1種
関西国際空港(株) が運営している「トラベルガイド」としての「関空」サイト。
http://www.kansai-airport.or.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/02_kix/kix_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/int/kix/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/kanku/kanku.htm(JCAB版)
●大阪国際空港/伊丹(大阪府豊中市)
ITM/RJOO 3,000m×1本+1,828m×1本 第1種
大阪空港とは改めて言うまでもなく「伊丹空港」のことですが、"Hert-full Airport Osaka"と表記するのは、ましてや「関西国際空港ビルディング(株)」によるHP運営ということもあってうっかり「関空」と取り違えないかと少々心配になります…。 国土交通省が兵庫県に対し、この空港の第1種指定(国による整備)を第2種(自治体による整備)に格下げして同空港周辺への騒音対策費を大幅に削減する案を提示しました。
http://www.osaka-airport.co.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/18_itm/itm_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/itm/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/osaka/osaka.htm(JCAB版)
●八尾空港(大阪府八尾市)
RJOY 1490m×1本+1200m×1本 第2種
1934年にルーツを遡る国内最大のジェネアビ専用空港ですが、なぜか公式HPはなく、こちらはフォトギャラリーがメインの私設サイトながら、空港沿革など内容的にも充実しています。(サイト管理者は不明。 こよなくこの空港を愛しておられる方かと…。) 日頃は実にのどかで、2本ある滑走路(日本では珍しい交差滑走路です。 他には羽田、仙台、新潟ぐらい…。)のうち1本はほぼ使われておらず、なのになぜか関係者は空港スペースも周辺空域も「混んでいる…」というのが口癖のようで…。 信じ難いことに当の八尾市や大阪府にはこの空港の担当部局がないどころか、役所の公式HPに関連の記述(「大阪には関空のほかにも八尾がある」ということすら)は一切見あたりません。 第2種扱い(国が設置と管理を行い、維持費の一部を都道府県が負担)だからといえばそれまでですが、大半を国費負担でもって絶好の市営(府営)空港活用の機会が与えられているのに、モノの値打ちがわかってないというか何というか…。 調布や但馬、最近閉鎖になった大西(館林)とかもそうですが、ジェネアビ空港が男たち(最近は女性も...)のロマン宿る地域のシンボルとして根付かないこの国はやっぱり日本なんですねぇ…。 何が「やったろう関西!」や?! こんな空港ひとつよう活かせんモンがどこへ向けて人工衛星なんか飛ばす気や?!! とボヤいても始まりませんが…。
http://www2.osk.3web.ne.jp/~seiouy/
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/yao/yao.htm(JCAB版)
http://www.k-air.co.jp/htmls/live.html(ライブカメラ)
▽びわこ空港(滋賀県蒲生郡蒲生町/日野町)
2,000m×1本/計画中止
将来的には2,500m級への延伸も…と意気盛んな頃もあったようですが、実は2005年7月、企画調整課が県の財政事情による当該計画の当面の凍結を発表しました。 古くから交通の要衝で京都の最寄りとなることはもちろんですが(「成田」が「東京」と言えるなら、いっそ「京都空港」とでもネーミングすればよかったのでは?!)、周辺には大阪圏からも名古屋圏からも近いとはいえない中小都市が多数あり、せめてこの地域に空港の一つくらいあれば経済上も防災上もかなりパフォーマンスは上がると思われますが…。(空港造営費の見込み総額が1,600億円なんて我々には到底考えられません。 空港に限らず、だから日本の公共プロジェクトはダメなんです。 何事も英知と工夫と情熱です。 安く、環境に優しい空港づくりを今からでもお任せ願えませんか??)
●南紀白浜空港(和歌山県西牟婁郡白浜町)
SHM/RJBD 1,800m×1本 標高89m 第3種
南紀白浜空港ビル(株)が運営している公式HPです。
http://www.aikis.or.jp/~airport/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/27_shm/shm_00.html(JAL版)
●神戸空港(神戸市中央区)
UKB/RJBE 2,500m×1本 標高7m 第3種
ポートアイランド沖約3kmの海上に造営され、2006年2月16日グランドオープン! 神戸空港ターミナル(株)が運営するこの空港の公式HPです。
http://www.kairport.co.jp/
http://www.jal.co.jp/dom/airport/japan/ukb/ukb_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/dom/checkin/airport/dms/ukb/index.html(ANA版)
http://www.portnet.ne.jp/airport/(ライブカメラ)
●但馬空港(兵庫県豊岡市)
TKG/RJBT 1,200m×1本
但馬空港ターミナル(株)が運営しているサイト。 愛称は「コウノトリ但馬空港」。 JACが大阪(伊丹)との間を1日2便運航しています。
http://www.tajima-airport.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/tjh/tjh_00.html(JAL版)
●播磨空港(兵庫県姫路市・飾磨郡夢前町・神崎郡香寺町の境界付近)
2,000m×1本/計画中
兵庫県庁(県土整備部県土企画局空港政策課)のサイトのコンテンツです。 JR姫路駅の北方約7kmに造営を計画中で、現在この地域は播磨ヘリポートがあるのみとなっています。 それにしても総事業費として1,000億円を優に超えることが既に見込まれているとは?! 地価の格差を大きめに考慮しても、このくらいの空港ならアメリカでせいぜい数十億円程度ですよ。。。
http://web.pref.hyogo.jp/wd06/wd06_000000002.html
【中国】
●岡山空港(岡山県岡山市)
OKJ/RJOB 3,000m×1本 第3種
岡山県「空路利用を促進する会」が運営しているサイト。 旧 岡山空港(現 岡南飛行場)を移転造営、1988年に開港、羽田・札幌・鹿児島・那覇便(仙台便は2006年2月16日現在休止中)ほか、ソウル・上海・グアム便も定期就航している国際空港です。
http://www.okayama-airport.org/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/30_okj/okj_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/okj/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/okayama/okayama.htm(JCAB版)
●岡南(こうなん)飛行場(岡山県岡山市)
RJBK 1,200m×1本 その他公共用
岡山県が運営する岡南飛行場管理事務所のHPです。 1988年に現在の岡山空港が開港する以前はこの空港が「岡山空港」でした。
http://www.pref.okayama.jp/doboku/kounan/top.html
●笠岡農道離着陸場(岡山県笠岡市カブト西町91)
ZZZZ 800m×1本 場外 標高5m
笠岡市内のインターネット関連会社(合)みなもとが運営する「みなねっと」の下位ページになりますが、笠岡市建設産業部産業振興課の管轄となるこの飛行場の公式サイト。 笠岡湾干拓地に位置し、ラジコン模型を含む、各種のスポーツ航空や遊覧飛行などに供されています。
http://www.mina-net.com/kasaoka/
●広島空港(広島県三原市本郷町善入寺)
HIJ/RJOA 3,000m×1本 第2種A 標高332m
広島県庁の空港促進委員会の運営によるHPで、下段の空港ビル会社によるものと共にこの空港の公式サイトといえますが、こちらの方がより充実しているようです。 1993年から「新広島空港」の名称で供用開始となり、それまで「広島空港」とされていた広島市西区の空港が「広島西空港」に変更されたことに伴って現名称となりました。 成田・羽田・札幌・仙台・沖縄の各国内路線ほか、ソウル・大連・北京・上海・グアムの各国際路線が就航しています。
http://www.hij.airport.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/10_hij/hij_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/hij/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/hiroshima/hiroshima.htm(JCAB版)
●広島西空港(広島市西区)
HIW/RJBH 1,800m×1本 その他飛行場
広島県庁の「空港促進委員会」が運営しているサイト。 1961年に(旧)「広島空港」として供用開始、その後1993年に開港した「新広島空港」が新たに「広島空港」とされたことに伴い、広島西空港(小型機がメインのため、正式には「広島西飛行場」)と改称されました。 市街地からのアクセスこそ好立地ですが、広島空港との連絡がかなり悪く、利用客の低迷が続いて毎年5億円近い赤字を計上、県知事が廃止の意向を表明しているものの、市はコミューター路線の拡充などで存続にかけているようです。 飛行場のすぐ北側を東西に横切る予定となっている「広島南道路」の架橋建設に備え、2009年度から滑走路短縮のための工事に着手する方針が立てられています。
http://www.hij.airport.jp/nishi/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/31_hiw/hiw_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/hiw/access.html(ANA版)
●web-さんいん[おすすめ!!!]
(株)松江情報センターが運営しているサイト。 島根県下の交通、行事、農産物市況、その他の各種案内をホームページ上で行っています。 「交通時刻表」のページには、出雲・米子・石見・隠岐の各空港関連情報があり、交通関係の時刻表、連絡バスや空席情報なども織り込まれています。
http://www.web-sanin.co.jp/(HOME)
http://www.web-sanin.co.jp/sight/time/(交通時刻表)
●米子(美保)空港(鳥取県境港市)
YGJ/RJOH 2,000m×1本 防衛省
米子空港ビル(株) が運営しているサイト。 弓ヶ浜半島の中心部に位置し、米子市、松江市から車で1時間圏内と至便、公式には「美保飛行場」と呼ばれ、防衛省の管理による民間との共用空港です。 米子〜東京(羽田)間をANA、米子〜福岡、及び名古屋間をNALが、またアシアナ航空が韓国ソウル間で就航している国際空港で、年間旅客数は約50万人となっています。
http://www.yonago-air.com/
http://www.ana.co.jp/airport/dms/ygj/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/tokushima/tokushima.htm(JCAB版)
http://www7.ocn.ne.jp/~cab-miho/(JCAB航空管制技術官版)
●鳥取空港(鳥取県鳥取市)
TTJ/RJOR 2,000m×1本 第3種
鳥取県鳥取空港管理事務所が運営しているサイト。 日本海に面した砂丘地帯に位置し、鳥取市内から約7kmと至便で、年間旅客数は約30万人強。 ANAが東京便を1日3往復させているほか、中国西北航空が西安との間を結んでいるチャーター便などがあります。 J-AIRによる広島西路線は廃止されました。
http://www.pref.tottori.jp/tottori-airport/top/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/28_ttj/ttj_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/ttj/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/tottori/tottori.htm(JCAB版)
●出雲空港(島根県簸川郡斐川町)
IZO/RJOC 2,000m×1本 第3種
出雲空港ターミナルビル(株)が運営しているサイトのコンテンツ。 島根県東部、出雲市の東側に位置し、滑走路の東端が宍道湖に突き出る特徴的な形となっている空港。 松江市、出雲市から車で約30分と至便、現在、東京・大阪・名古屋・福岡・隠岐の定期便のほか、札幌・沖縄便の季節運航便や国際チャーター便も乗り入れており、年間旅客数は約70万人強のレベルです。
http://www.san-in-tabi.net/izoap-bid/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/29_izo/izo_00.html(JAL版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/izumo/izumo.htm(JCAB版)
●萩・石見空港(島根県益田市)
IWJ/RJOW 2,000m×1本 第3種
1993年に開港、島根県西部+山口県北東部に位置していることから「萩・石見(いわみ)空港」の愛称で呼ばれます。 現在、東京(羽田)便と大阪(伊丹)便が就航しており、年間旅客数は約15万人となっています。
http://www.iwami.or.jp/airport/
http://www.pref.shimane.lg.jp/kowankuuko/airport/hagiiwamikuukou.html(島根県庁版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/iwj/access.html(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/iwami/iwami.htm(JCAB版)
●隠岐空港(島根県隠岐郡西郷町)
OKI/RJNO 2,000m×1本 第3種
島根県(隠岐支庁)土木整備局のページ。 1965年に開港し1968年からYS11が運航、その後はJACによる大阪(伊丹)便、出雲便が就航、2006年7月より2,000m級の新滑走路が供用開始されました。 「隠岐島情報通信局」というサイトもあわせてご紹介しておきます。
http://www.pref.shimane.lg.jp/oki_kendo/sinnokikuukou.html
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/oki/oki_00.html(JAL版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/oki/oki.htm(JCAB版)
●山口宇部空港(山口県宇部市)
UBJ/RJDC 2,500m×1本 第2種
「山口宇部空港利用促進振興会」が運営しているサイト。 1979年から2,000m滑走路で供用開始、2001年に2,500m化への拡張整備が完了し、大型機の就航が可能となりました。 現在はJALとANAによる東京便のみ、1日8便(往復16便)が就航しています。
http://www.yamaguchiube-airport.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/45_ubj/ubj_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/ubj/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/yamaguchi/yamaguchi.htm(JCAB版)
【四国】
●高松空港(香川県高松市香南町)
TAK/RJOT 2,500m×1本 第2種
香川県庁政策部交通政策課が運営しているサイト。 香川県のほぼ中央、高松市街中心部の南方約15kmに1989年開港、現在は東京(羽田:JAL/ANA)・鹿児島(JAC)間を結んでいるほか、アシアナ航空が韓国ソウル間を運航している国際空港です。
http://www.takamatsu-airport.com/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/tak/tak_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/tak/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/takamatsu/takamatsu.htm(JCAB版)
●松山空港(愛媛県松山市)
MYJ/RJOM 2,500m×1本 第2種
松山空港利用促進協議会 が運営しているサイト。 1943年、松山市街中心部の西方、約6kmの瀬戸内海沿岸部に旧日本海軍の「松山海軍基地」として誕生、1960年に1,200m滑走路、1991年から2,500m滑走路が供用開始となっています。 アシアナ航空が韓国ソウル間を運航、その他チャーター便も韓国、中国、グアムなどへ向けて飛んでいる国際空港です。
http://www1.e-machisite.net/ap-ehime/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/20_myj/myj_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/myj/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/matsuyama/matsuyama.htm(JCAB版)
●高知空港(高知県南国市)
KCZ/RJOK 2,500m×1本 第3種
高知空港ビル(株) が運営しているサイト。 2003年11月、7万人以上の署名を集めて「高知龍馬空港」の名が冠されました。 2004年2月に2,500m滑走路の拡張整備が完了、供用が開始されています。
http://www.shikoku.ne.jp/kochi-ap/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/19_kcz/kcz_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/kcz/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/kochi/kochi.htm(JCAB版)
●徳島空港(徳島県板野郡松茂町)
TKS/RJOS 2,000m×1本 防衛省
徳島空港ビル(株)が徳島空港利用促進協議会の協力を得て運営しているサイト。 この空港は防衛省の管轄となる民間との共用空港で、現在、滑走路2500m化への拡張整備事業が進められています。
http://www.tokushima-airport.co.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/tks/tks_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/tks/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/tokushima/tokushima.htm(JCAB版)
【九州】
●国土交通省 九州地方整備局 港湾空港部
下関〜九州全域の港湾・空港、航路などの整備について管轄している国の機関です。
http://www.i-port.go.jp/
●福岡空港(福岡市博多区)
FUK/RJFF 2,800m×1本 第2種
福岡空港ビルディング(株)が運営しているサイト。 1945年5月に旧日本陸軍の「席田飛行場」として開設、直後の終戦でアメリカ軍によって接収されましたがその後「板付飛行場」として国内線(1951年〜)、国際線(1965年〜)が就航、1972年には旧運輸省第2種指定となる福岡空港としての供用を開始し、現在では年間乗降客数が2,000万人に迫る九州のゲートウェイ空港としての地位を築いています。
http://www.fuk-ab.co.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/04_fuk/fuk_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/fuk/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/fukuoka/fukuoka.htm(JCAB版)
●新北九州空港(福岡県北九州市小倉南区)
KKJ/RJFR 第2種 2,500m×1本
北九州エアターミナル(株)が運営しているこの空港の公式HP。 2006年3月16日、北九州沖合い(周防灘)約3kmに開港、24時間稼動可能な立地条件を売り物に、航空物流の拠点としても注目されています。
http://www.kitakyu-air.jp/
http://www.jal.co.jp/dom/airport/japan/kkj/kkj_01.html(JAL版)
▽(旧)北九州空港(福岡県北九州市小倉南区:1,600m×1本)
KKJ/RJFR 第2種/閉港済
終戦直前の1944年9月に「曽根飛行場」として設置、1958年にアメリカ軍から返還され「小倉飛行場(第2種空港)」として運用再開、1973年に「北九州空港」と改称されました。 2006年3月16日の新北九州空港の開港に伴って移転・閉港(2006年3月15日付)となり、空港コードはそのまま引き継がれています。
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/kitakyusyu/kitakyusyu.htm(JCAB版)
●熊本空港(熊本県上益城郡益城町)
KMJ/RJFT 3,000m×1本 FE/632ft 第2種
熊本空港ビルディング(株)が運営しているサイト。 熊本市街の中心部から東へ約17km、阿蘇外輪山台地西端の高遊原(たかゆばる)台地に位置し、空港施設自体は上益城郡益城町、菊池郡菊陽町・大津町、阿蘇郡西原村にまたがっています。 韓国のアシアナ航空が就航している国際空港ですが、海抜約200mの高台にあって視界不良の日が多いことでも知られ、VFR(有視界飛行方式)運航では注意が必要です。
http://www.kmj-ab.co.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/24_kmj/kmj_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/kmj/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/koku/04_outline/01_kuko/01_haichi/img/075kumamoto.pdf(JCAB版:PDF形式)
●天草飛行場(熊本県天草市五和町)
1,000m×1本
(財)小型航空機安全運航センターのHPのコンテンツ。 天草エアライン(株)が天草〜福岡・熊本間を結んでいます。
http://www.casas.or.jp/amakusa.html
●有明佐賀空港(佐賀県佐賀郡川副町)
HSG/RJFS 2,000m×1本 第3種
佐賀県交通政策部 空港・交通課が運営しているサイト。 福岡から車で約1時間圏の半海上空港で年間約30万人の利用があります。
http://www.pref.saga.lg.jp/at-contents/kuko/
http://www.ana.co.jp/airport/dms/hsg/(ANA版)
http://www.mlit.go.jp/koku/04_outline/01_kuko/01_haichi/img/062saga.pdf(JCAB版:PDF形式)
●長崎空港(長崎県大村市)
NGS/RJFU 3,000m×1本+1,200m×1本 第2種
長崎空港ビルディング(株)が運営しているサイト。 大村湾の「箕島」を活用し、1975年に史上初の海上空港として開港、1980年から3,000m滑走路が供用開始となっています。
http://www.nabic.co.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/23_ngs/ngs_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/ngs/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/nagasaki/nagasaki.htm(JCAB版)
●壱岐空港(長崎県壱岐郡石田町)
RJDB 1,200m×1本 第3種
(株)システム工房が運営している九州旅行のプロモーションサイト「よかとこBY」のコンテンツ。 空港は壱岐島の東端に位置し、壱岐〜長崎間をANKとORCが就航しています。
以前この空港に就航していた壱岐国際空港(株)は現在運休中、再開のメドはたっていない模様です。
http://www.yado.co.jp/kankou/nagasaki/iki/ikikk/ikikk.htm
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/iki/iki.htm(JCAB版)
●小値賀空港(長崎県北松浦郡小値賀町)
RJDO 800m×1本 第3種
小値賀町役場が運営しているサイトのコンテンツ。 西海国立公園で知られる「小値賀町」は五島列島の最北端に位置し、17の火山群島から成る自然と歴史の町。 空港は小値賀島の南東端の低台地とその海側を埋立て拡張した海浜空港ですが、残念なことにORCのアイランダーによる長崎間の路線が平成18年3月末をもって廃止となりました。
http://www.ojika.net/town/kukou/
http://www.ojika.net/index2.html(HOME)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/ojika/ojika.htm(JCAB版)
http://www.aopa.jp/japanese/database/NIF/kyushu/ojika.htm(AOPA版)
●上五島空港(長崎県南松浦郡新上五島町)
RJDK 800m×1本 第3種
2004年8月1日、五島列島の5町(上五島町、有川町、若松町、新魚目町、奈良尾町)合併で「新上五島町」が誕生、空港は橋を渡って東端に位置する頭ヶ島にあり、住所がそれまでの「有川町」から「新上五島町」に改められました。 残念なことにORCのアイランダーによる長崎間の路線が平成18年3月末をもって廃止となりました。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~katoppo/kanko/03ap.html
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/kamigotou/kamigotou.htm(JCAB版)
●対馬空港(長崎県対馬市美津島町)
TSJ/RJDT 1,900m×1本 第3種
対馬空港ターミナルビル(株)が運営しているサイト。 玄界灘に浮かぶ「対馬」は朝鮮半島へ50キロ足らず、国境の島として古代から大陸交流の要衝でした。(ニュージーランドに似ていて南北2島から成るように見えますが本島自体は1つの島です。) 2004年3月1日、この地区の6町(美津島町、厳原町、豊玉町、峰町、上県町、上対馬町)合併で「対馬市」が誕生し、空港の住所も改められました。 対馬空港は1975年に対馬中央部の白連江山に開港した山岳空港で、1983年には現行の1,900m滑走路が供用開始、 ANKが福岡間をB737で、ORCが長崎間をダッシュ8でそれぞれ就航しています。
http://www4.ocn.ne.jp/~tsjapo/
http://www.ana.co.jp/airport/dms/tsj/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/tsushima/tsushima.htm(JCAB版)
●五島福江空港(長崎県五島市)
FUJ/RJFE 2,000m×1本 第3種
福江空港ターミナルビル(株)が運営しているサイト。 五島〜福岡間をANKが、五島〜長崎、及び大阪(伊丹)間をORCがそれぞれ就航しています。
http://www.fuj.ecnet.jp/
http://www.ana.co.jp/airport/dms/fuj/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/fukue/fukue.htm(JCAB版)
●大分空港(大分県国東市安岐町)
OIT/RJFO 3,000m×1本 第2種
大分航空ターミナル(株)が運営しているサイト。 国東(くにさき)半島東端の地先水面を埋め立てて造営された海上空港ですが、大分市街からは陸路で50km以上も離れています。
http://www.oita-airport.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/21_oit/oit_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/oit/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/oita/oita.htm(JCAB版)
●大分県央飛行場(大分県豊後大野市)
ZZZZ 800m×1本 その他飛行場
文字どおり大分県中央(やや南)に位置しています。 1992年に開港した「豊肥地区農道離着陸場」をルーツとし、1997年から現名称に変更。 小型機を使用し、大分空港間を週3回のペースで人員・農作物を運んでいます。(陸路約2時間に対し、空路約30分)
http://61.209.194.11/15600/
●宮崎空港(宮崎県宮崎市)
KMI/RJFM 2,500m×1本 第2種
宮崎空港ビル(株)が運営しているサイト。 あまり知られていませんが、アシアナ航空がソウル間で就航している国際空港です。
http://www.miyazaki-airport.co.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/22_kmi/kmi_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/kmi/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/miyazaki/miyazaki.htm(JCAB版)
●鹿児島空港(鹿児島県霧島市溝辺町)
KOJ/RJFK 3,000m×1本 第2種
鹿児島空港ビルディング(株)が運営しているサイト。 1957年開港、その後1972年に鹿児島市街の北東約28kmの地点へ移転、3,000m滑走路が1980年から供用開始となりました。 全国の主要各都市ほか、大韓航空とJALがソウル間で、中国東方航空が上海間で各々就航している国際空港です。 JALの香港線は廃止されました。
http://www.minc.ne.jp/kab/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/11_koj/koj_00.html(JAL版)
http://www.ana.co.jp/airport/dms/koj/(ANA版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/kagoshima/kagoshima.htm(JCAB版)
●枕崎飛行場(鹿児島県枕崎市別府)
ZZZZ 800m×1本 公共用その他
親ドメインは既に変わってますが枕崎市の旧サイトのコンテンツ。 1991年にコミューター専用空港として開港しましたが、現在は定期便もなく、主に防災関連目的などで使用されています。 ちなみに旧空港コードはTAK/RJOT。
http://www.synapse.ne.jp/makurazaki/airport.html
▽薩摩硫黄飛行場(鹿児島県鹿児島郡三島村硫黄島)
600m×1本 公共用
●新種子島空港(鹿児島県熊毛郡中種子町)
TNE/RJFG 2,000m×1本 第3種
古くは「鉄砲伝来の島」として知られ、一方では先進の宇宙センターでも採り上げられるこの島のゲートウェイとして2006年3月16日、旧種子島空港の約8km北側に新しく開港、愛称は「コスモポート種子島」です。 鹿児島、及び大阪(伊丹)との間をJACが結んでいます。
http://www.jac.co.jp/cosmoport/(JAC版)
http://space.jaxa.jp/webcam/index_j.shtml(ライブカメラ:種子島宇宙センター)
●屋久島空港(鹿児島県熊毛郡上屋久町)
KUM/RJFC 1,500m×1本 第3種
樹齢数千年の屋久杉で知られる屋久島の北東海岸部丘陵地に1963年開港、鹿児島との間を毎日5往復、JACが結んでいます。
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/kum/kum_00.html(JAL版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/yakushima/yakushima.htm(JCAB版)
●喜界/喜界島空港(鹿児島県大島郡喜界町) KKX/RJKI 1,200m×1本 第3種
奄美大島の東方約25kmに浮かぶ珊瑚礁の小島「喜界島」。 その西海岸沿いに、当初旧日本海軍の飛行場として造営、その後1968年に民間への供用が開始された空港です。 鹿児島、及び奄美大島との間をそれぞれJACが結んでいます。
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/kkx/kkx_00.html(JAL版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/kikai/kikai.htm(JCAB版)
●奄美大島空港(鹿児島県大島郡笠利町)
ASJ/RJKA 2,000m×1本 第3種
鹿児島と沖縄のちょうど中ほど、奄美諸島の中心となる「奄美大島」の最北端太平洋側(名瀬市東方約30km)に、1988年、当時の旧奄美空港(1964年開港)を移転する形で開港しました。
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/36_asj/asj_00.html(JAL版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/amami/amami.htm(JCAB版)
●徳之島空港(鹿児島県大島郡天城町)
TKN/RJKN 2,000m×1本 第3種
奄美群島第2の島である徳之島の北西部、海岸リーフ上に埋め立て方式で造営され、1962年に開港しました。
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/tkn/tkn_00.html(JAL版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/tokunoshima/tokunoshima.htm(JCAB版)
●沖永良部空港(鹿児島県大島郡和泊町)
OKE/RJKB 1,200m×1本 第3種
珊瑚の島「沖永良部(おきのえらぶ)」。 この島の最北(東)端にある国頭岬の丘陵地に1969年開港しました。
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/oke/oke_00.html(JAL版)
http://www.ocab.mlit.go.jp/airport/introduction/okinoerabu/okinoerabu.htm(JCAB版)
●与論空港(鹿児島県大島郡与論町)
RNJ/RORY 1,200m×1本 第3種
与論町の公式サイト。 鹿児島県最南端となるリゾートアイランド「与論島(よろんじま)」の北西端に位置し、JAL、JAC、RACが乗り入れています。 空路情報へは「観光ガイド」⇒「与論島までのアクセス」とお進み下さい。
http://www.yoron.jp/
http://www.jal.co.jp/airport/05_japan/37_rnj/rnj_00.html(JAL版)
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